レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの

他の病気や疾患の手術でもリスクはあるのと同じでレーシックにもリスクはあります。
レーシックでの失明の可能性というのが、その他の手術と比べて低いという根拠はどこにも無いのです。

 

レーシックの手術で最悪の失明をしてしまうかもということですが、これはほぼあり得ないといえるでしょう。
当然レーシックによって何が引き起こされるのか分からないという状況は、その他の盲腸などの手術と変わりは無いのです。
レーシックの治療において今現在利用されている技術というのは、まだ確立され始めてから歴史が浅いものとなります。
ですので多くの人々がレーシックの手術に対して不安を持っており、なかなか手術を実施出来ないという状況になっているのです。 思い切ってレーシックをしてみようと思ってもなかなかそれを実行に移すのは悩むことだと思います。
まずはレーシック口コミサイトや情報サイトなどを確認してレーシックについての知識をしっかりと理解しておきましょう。



レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いものブログ:20200911

「いただきます」
そう言ってあたくしのご飯は始まる。
これは、あたくしにとって大切なことだ。

「おはよう」や「こんにちは」と同じくらい
大切な挨拶だと思う。

料理を作ってくれる人、
料理になる前の食材を作ってくれる人に向けて言う言葉でもある。

8時起きて8時食を食べ、
11時は学校でお弁当を食べ、
22時は家族そろって夕食を食べる…
これがあたくしの1日のご飯の基本。

特に、仲間と一緒に食べるお弁当や、
家族そろって食べる夕食はとても楽しい。

おもしろい話やドラマの話、
1日にあったことなど様々な話をする。
時に、真面目な話をしたりもする。
あたくしにとってご飯の時間は、楽しいおしゃべりタイムだ。

連日、いろいろな出来事があって
その話をご飯の時間にする。
それがあたくしの小さな幸せだ。

でも、この世界には
その幸せを感じることができない人たちがたくさんいる。
戦争などの影響で満足にご飯ができない人たちがいる。

大人だけでなく、子どもも戦争の犠牲になる。
父母を亡くし、孤児になっている子どもたちがたくさんいる。

その子どもたちは、飢えにいつも耐えながら生きている。
あたくしたちのいる日本では、想像もつかない現実だ。

日本では食べ残した多くのご飯が捨てられる。
24時間営業の
スーパーやコンビニで残った弁当や食パンは、
誰の口にも入らずそのままごみ箱行きだ。
そして、また新しい食品が店頭に並ぶ…

世界のあちこちには
満足に食べることもできない人がいるのに、
日本ではどのくらいの食べ物が捨てられているのか?
きっと信じられない程の量がごみになっているだろう。

あたくし自身も普段嫌いな物は食べずに残すから、
1日のご飯を保証されていない人たちから見ると、
とてもぜいたくだと思う。

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