レーシックでの視力回復について

レーシックの手術を実際に受けた人のデータとしまして、裸眼での視力が1.0よりも低い人となっており実は約30%も占めています。
メガネもコンタクトレンズも必要とすることなく快適な暮らしを実現することが出来ているのです。

 

レーシックでは、最近における技術向上によりまして、どんどんとその安全性が保証されてきているのです。
視力矯正手術は、角膜を直接治療することとなるので、なかなか手術をする勇気が出てこないこともありますが、その安全性は現在におきましてはほぼ確立しているのです。
レーシックの手術におきまして、視力がどの程度まで取り戻すことが出来るかどうかは、多くの人が疑問に思っていることでしょう。
なので実際に手術をしてくれる担当医の先生からの注意事項等はしっかりと聞くようにしましょう。 視力だけの悩みではなく遠視や近視などで悩みを抱えている人も多くいらっしゃることでしょう。
レーシックではそのような悩みを持っている人も驚きの効果を実現することが出来るのです。



レーシックでの視力回復についてブログ:20200913

お子様の頃には
よく「将来何になりたい?」と聞かれますよね。

でも、わたしはその時何と答えていたか
全然覚えていません。

それだけじゃなく、
お子様の頃、自分が何を望んでいたかという
はっきりした記憶がほとんどなく…

ただよく泣くお子様で、恥ずかしがりやのお子様で、
でも、父親やママにはいつも反抗していたなぁ〜
という記憶だけがあります。

わたしには「…になりたい!」というのはなくても、
「…は嫌だ!」というのは沢山あったんですよね。
一番よく覚えているのが
「学校の先生だけにはなりたくない!」でした。

振り返ってみれば…
わたしが節目節目で何かを決める時は、
いつも「…は嫌だから…しよう」が
動機づけだったような気がします。

学校の進路を決める時も、
社会人になってから何かを決断する時も…

だから、わたしは
頑張ってやっても思うような結果にならなかったり、
スムーズに事が運ぶことがなかったんだろうと思います。

例えば、
何故か人が苦手なのに、
人と関わる仕事ばかりすることになったり…

当時のわたしは、
「どうして望むものは手に入らないんだろう?」と思っていたけれど、
根っこがそういう部分からきているので、
本当に自分が望むもの、自分が好きなものを、
わたしはよくわかっていなかっただけなんだなぁ…と今は思います。

本当に自分が好きで心から楽しめることなら、
上手く流れていくんですよね。

でも、つっぱったり何かに抵抗しながら頑張っていると、
流れが滞ってしまう…

まるで神様が自分を見失っているわたしに、
「それは違うよー」
と一生懸命訴えかけてくれるかのように…

そういうからくりがわかってきただけでも、
わたしは少し大人になったかな?と思いたいところです。

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