レーシックは両目に限ったことではない

レーシック手術によって片方だけの目を治療をすることに抵抗してしまう人も中にはいることでしょう。
しかし片目だけのレーシックというのはごく一般的に行われている手術方法の一つなのです。

 

両目の視力が異なるということは、決して珍しい症状ではなく、非常に多くの人に起こっています。
コンタクトレンズやメガネを購入する時にも、左右で度数が異なることがあります。そんな視力をレーシックで元通りにしてしまいましょう。
視力が低下してしまい悩みを抱えている人の中には、両目ではなく片方の目だけが低下してしまっている人が多くいます。
この低下してしまった片方の目だけをレーシックによって回復させることが出来るのです。 テレビや雑誌などでレーシックについて数々特集が組まれていますがやはり心配なのはその成功率ですよね?
実際のところ優良と言われているクリニックではほとんど失敗例が無く視力を取り戻している人は多くいるのです。



レーシックは両目に限ったことではないブログ:20201128

2週間前、ムスコの15歳の誕生日でした。

当日は、仕事の帰りに小さなホールチーズケーキを買い
お誕生日プレートと15本のろうそくをつけてもらいました。

そして一旦帰宅後…

近所のカジュアルフレンチのチェーン店へ予約をしていたので
家族で出かけて行きました。

家族の誰かの誕生日には、
みんなでお祝いをする習慣を持つ我が家は
別れた元の旦那も呼び、
娘とムスコとわしと4人で
ご飯を食べます。

離婚をしてから、かれこれ十年となりますが、
これは十年変わらず続けている習慣となります。

最初のころこそ、
ぎこちなかったイベントですが、
今ではすっかり定番化し
娘やムスコも楽しげに参加をしてくれるものになります。

誕生日の人が行きたいお店を決める事となっていますので
今回も、ムスコのリクエストでお店を選びました。

誕生日の特別コースを4人前注文し、
スープに野菜スティックに前菜、魚料理、肉料理と
焼きたての食パンは食べ放題…
次々に運ばれてくる料理を、おしゃべりと共に楽しみました。

ムスコが15歳。娘が18歳。
子どもも大きくなると、
まるで大人同士の話をしているような感じです。

もともと、みな話をするのが好きな同士ですし
おちゃらけて笑い話にしたり、からかったりするのが好きな家族なので
ムスコの成績が芳しく無いものですから、
元旦那と2人拝んでみたり…

たまにしか、
こうして一緒にご飯を食べる事もないけど…

この時間を共有できること、みんなが元気で生きててくれること
ただそれだけで、最高に幸せだと感じました。

自宅へ帰宅し、ムスコのバースデーチーズケーキ。

部屋の灯りを消して、
家族みんなでハッピーバースデーソング。
ろうそくを吹き消して…
誕生日おめでと〜!と祝いました。


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